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「淡金色の再会」 [ぎんつば]

とうとうやってまいりましたぎんつば9話後半戦。


工場は既に撤収された後であり、残るはメタルブロブと、「銀の翼」の骨格。
これでまあ黒幕が黒幕であることが判明。
あとはジュディスのお兄さん(仇らしい)も出てきたりして、次回へ続く……!
うわあ気になるじゃないか(何

さて、最近軍師ポジションが定着してきたデスティンの中の人です。
微妙に位置ミスったのはご愛嬌(笑
デスティン個人の戦績はどうだったk「聞くな……ッ!!」(打撃音

(ブロブ4匹にたかられて転倒のうえランス振る暇なし≒いいとこなしでした)

※教訓:敏捷の指輪はもっとこうね☆ミ


さて、そんなこんなでついにライダー9とマギ1(全部でファイター7ライダー9エンハンサー2マギ1)。
思えば遠くまで来たもんだ。
だが、残り経験点30点……セッション中にピン振ってなかったら届かなかった……(笑

「闇色の街」 [ぎんつば]

久々のぎんつば。
舞台はダグニア地方、ラ・ルメイア王国にて……。


一言で言えば、色々メア涙目なセッションでした(笑
通り縋った街で穢れのため宿泊拒否→穢れのため貧民街に泊まる→穢れの為殺人容疑&クエスト→報酬ふんだくるために捜索。
結局周りの人々の思惑を掴みきれず、ただ犯人を倒すだけとなってしまったのでありまして。もう少し……いや、何を聞ければよかったのだろうか。

「ランス3回転」を目標に戦闘に望んだものの、結局回ったのは自分で振ったアシッドクラウド(しかも6ゾロ)だけという酷いオチ。
やっぱり偶数回は踏んだり蹴ったりだ……(笑

ともあれライダー8。次で9に乗るかは……神のみぞ知る?
残りセッション数とシステムの兼ね合いとして、ライダー伸ばした方がファイター伸ばすより軽くて強いという。
これもまあ、ノヴァというスペシャルな騎獣を頂いているから、とも言えそうですが。

「鈍色の森」 [ぎんつば]

そろそろ佳境に入ってきたぎんつばです。
ふぇいるさん曰く、あと3~4回(+ED)とかそんな感じなのだとか。

様々な面々と交流しつつ、魔霧の森を抜けていきます。
その最中に待ち受けるは天馬と草と……小さな幽霊船でした。

さて、6.5話後半からの悩みに悩みまくってテンションの下がった状態から、丁度1話分ほどの期間で(強引に)復活してみました。
騎士の自覚とかそういうのは全然無い(むしろ面倒に思っているくらいです)けど、せめてノヴァとの付き合いにおいては誠実でありたいってことで(笑

実際にどんな夢を見たかはおいおい……


しかしいつまでたってもミルキィとの会話し方を覚えませんね!(爆

「ぎんつば6.5話」 [ぎんつば]

というわけで、インターバル&進路決定のお話。

PT進路はさておいて、ミルキィとディスの竜騎士に対するアレコレが逆転現象を起こしている……。
果たして落とし所まで持っていけるのか!?(何

原因としては、「ただの一村人である」という割と考えてなかった事実を突きつけられる機会が多くなったのだろう、と。
見習い証とか代表とか手紙の件とか、他。

最終話までには光を見出せると良いのですが(笑
うだうだ悩まないように注意しつつ。

必要なものは覚悟、しかしデュボールから遠く離れた地で固められる類のものかどうか。

「鋼の激突」 [ぎんつば]

というわけでやってまいりましたぎんつば第6回。
ふぇいるさん曰く、全行程の2/3は過ぎたのだとか。
早いなと言わざるを得ません(笑

レガリアにて、「アポカリプス」についての情報収集、対価としての防衛戦。
キマイラ+ゴブライダーマギシュー*2との激突……だったのですが、集中砲火の応酬の果て、気絶者2名という体たらく。
戦術担当としては、遮蔽とかよくミスるなあ、と反省することしきり。

やっぱり、乱戦から魔法とか射撃打ち放題なのは問題だなあ、とGMPL共に思うのでした。

そういう意味では、中~後衛が頑強取りたくなるのも判る気がします。
【鷹の目】なんぞあった日には、遮蔽なぞ無意味になるわけですしねー。


しかし最近、クロイツ並にデスティンの扱いが酷くないですか?(爆
うーむ。


さて、今回のセッションでライダーが6→7。
7Lvの戦闘特技は【かばう】に決定しました。
今回翼が(クリティカル交じりとはいえ)1ターンで落ちたことと、将来的に頭を庇う必要があると考えてのチョイスです。
騎芸で【振り下ろし2】を取得、練技【マッスルベアー】と合わせて(ファイター技能を挙げずに)+4のダメージ増加を。
残りはファイター7(【タフネス】)→ライダー8(【人馬一体】or【騎獣回避】)か。

もしリビルドするとしたら、【防具習熟】を省いて【かばう】か【牽制攻撃】を3Lvに回し、7で【武器習熟/スピア2】か【命中強化】ですかね。
ヘビーランスのアホみたいな値段の高さを考慮するに、【武器習熟/スピア2】は9Lv取得くらいで丁度良いかも。
むしろレンタル費用的に、9Lvでも買えるか怪しいくらい(その点、デスティンは恵まれてますね)。
あくまで槍に拘るのであれば、ですが。

「紫紺の叫び」 [ぎんつば]

というわけで、ぎんつば第5話です。
伏線っぽいのとか、PT構成とか、頭を悩ませることは多いのですが、その分楽しんでるとも言えましょう(笑


今回はレガリアへの道中、遭遇した竜とのやりとりが中心のセッションでした。
前回、綿密な成長予定(笑)に従ってセージを切ったせいで、ドラゴン語を取っておらず……
、それでも、言いたいことは一通り言ってきたつもりです。
むしろRP的にはこっちの方が美味しかったかなと思う次第です。
一粒で二回、みたいな感じ(笑

メモに姫様宛のお土産と書いたりしつつ。次は忘れない……と良いな。

一方、戦闘での出目は大体奮ってますね。タコの回以外、ですが。
ロングスピア+1→ノーマルランス+1への移行で、期待ダメージが+3(威力で1、騎乗ボーナスで+2)。乗り換えた甲斐があったようで何より。
ヘビーランスへ移行した際には、期待ダメージは+7くらいになるみたいですよ。【振り下ろし】まで取れば、ですが。
【チャージ】も欲しいけど、乗るのが1回か2回でダメージ累計が最大でも4~5か。
さすがにペガサスのようには行きませんね(笑
【縦横無尽】まで続けば、非常に強力ではあるのですが……さて。

一方で、セージかスカウトを取るべきかもしれませんが、悉く被るのが躊躇の要因になっていたりして。

「緋色の種」 [ぎんつば]

さて、ぎんつば第4話は合計3セットの大型セッションとなったのでした。
ふぇいるさんの方角を拝みつつ……感想他を。

馬による行軍&夜襲→図書館潜入・情報獲得という流れ。
ひすこは可愛いよひすこは……はっ(爆
前評判では殴りたくなると評判のリーゼの師匠は、実際に会ってみたらそうでもなかったというか。
本のほうが余程頭に来たというか。

発言としては、ちょっと技術的な所に触れすぎたかなと、PLとしてはちょっと反省してたりもして(キャラ的には多少疎い方が望ましいですよね?)。

とりあえず、ようやくPC間の距離を掴めてきた気がします。
それに伴って「異邦人・アシタカ・デニム」などと散々(主にarchに)言われていたデスティンも、「主人公(笑)」にクラスチェンジしたかな、と。

ディスが何故竜や竜騎士に固執するか判明(そして、それを解決)したとき、(笑)の文字が取れるのかもしれませんね。
現状、「竜に乗れる」という結果だけがあり、それに至る過程の殆どをスキップしてしまっていることも、悩みの種の一つだったりして。
名声が欲しいわけではないんだけど、結果だけという現状にも満足していない……我侭ですね。
デュボールの国民であることからの憧れ、本による知識、その他色々が絡んでいそうではありますが……PLも詳しくは決めていなかったりするのです。

まあ、主人公は、強いて言うならもちろん皆ですよね?
ヒロインが誰かは各自の胸に仕舞っておくとして。


公式でも竜騎士を目指す少年のリプレイが出るとかで、俄然対抗意識を燃やしていたりします。
出るまでにはワイバーンに乗れる(ライダー7Lv)くらいにはなっておきたいなと。

「ぎんつば3.5話」 [ぎんつば]

新キャラ加入ということですり合わせも兼ねて行われたインターミッション。


残りは自キャラ考察およびコメント返し。ネタバレ要素無きにしも非ず


「純白の決意」 [ぎんつば]

というわけでぎんつば第三回に参加してきました。

そろそろ、デスティンのキャラが定まってきた感じがしますね。
敬意を払わない方向に……普通の国なら何回首が飛んでいることやら(笑


いつものようにいつものごとく


「青い水の底」後半 [ぎんつば]

昨日はぎんつばの続きに参加してきましたっ。

早くライダー上げたいなと思いつつ、結局頑強のためにファイター5。
それでも次々回にはノヴァに乗れる……はずっ。

……ふぇいるさん、改めてお疲れ様でした(ほろり

教訓:ダイス目は神の意思


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